身長差これくらいかな…
頭一個分を意識したけど、クロウ足開いてるからますますちんまく見える。
クロウを作る時に並べる事を考えて無かったから無理くり並べるためにアイオーンの足は閉じる事に。
露出させたいがためにコートはめくらせた。
この丈のコート捲らせると変態ちっくにみえる…
クロウの時はケモ耳つけるとき特に何も思わなかったけど、今回は異様に興奮したんだけど何でだ
アイオーンの右腕と左足の骨格がおかしいので整えて、コートの流れももうちょっと整えて、分割まだどこもしてないから分割する。
姪にはこっち
ナチュラルなかんじに
ビルドにはまっているという甥には、ビルドの顔のボタンを作ったけど、あまりにもあんまりなものになってしまったので、ゴミ箱に入れました。
時間も無いので諦めてソフビを調達。
愛と知識が無いとデフォルメ出来ないね。全然アイデアが浮かんでこない…
まずビルドを検索するところから始めたけど、あらすじと画像だけで見切り発車したもんだから、完成したものが全然可愛くない。
出来上がったものがビルドに見えるのかも自分では判断できない。っていうかビルドってなんなん?
甥との心の距離がいまだに空いているので、地道にビルドを勉強したいと思います。
洒落っ気が出てきた姪にと作ったけど、普通に自分が使いたい感じになってしまった。
失敗失敗
色合いは微妙にくすませて、でもポップな感じにしたかった。
出来なかった…
台座を間違えた。つるっとさせればよかった。反省。
デフォルメの色塗りって難しいね。
色を付けてる時は大分ラリってて、水色は何色?あれ?黄色は何色?とよくわからない事を考えててワケわかんない状態でした。
いやぁしかし可愛い。
顔の向きを左右に振れるのも可愛い。自画自賛。
ファインダーですが、急用やら体調不良やら言ってみれば自己管理能力の無さにより、細部が全然作り込め無かったので、展示も販売もしませんでした。
提出物は有ったので、その為だけに塗りましたが、大多数に見せるには勇気がいる仕上がりで。
画像を加工してありますが、全体は自分的には良い感じなので、次回に向けて作り進めてみます。
アウトプット作業ばかりで、感情や知識のインプット作業が全然出来てないので、停滞を通り越して退化を感じてます。焦る。
何でもぱっぱやるほうだけど、時間が圧倒的に足りない。
もう削るのは睡眠しかない。
人間は最低三時間寝れば良いと聞くので、ラストの一週間ほど実践しましたが、身体が死にかかっているのを体感したのでもうしません。睡眠大事。
今日の体調は最悪で、目も頭もずっと痛くて、寒いのか暑いのかお腹が空いてるのか空いてないのかもわからず、急に暑くなって汗が出てきてコートを脱いで、直後に凄く寒くなってコートをきて、何かを胃に入れても吐き気を催して全部吐いてました。
普段三時間睡眠の人は起きてる間全体の何%の力で動いてるのだろうか?私はいつも通りの動きが無意識の状態で全然出来なかったんだけども。動きが緩慢になったら起きてる意味が無いから根性でいつも通りにしてた。
夜に手伝ってもらったお礼に友人と焼肉に行きましたが、肉を直視出来ないくらい吐き気が止まらなくて、熱も出て無いのにずっと寒くて、これは栄養が足りてないのが原因だなと。
無理にでも何かを食べないと死んでしまう気がしたので、ホットウーロンとお茶漬けを小一時間かけて胃に入れてました。
その間ほぼ喋らない私の前で、いつもと変わらず肉を焼き続けて食べてくれてた友人には感謝しかない。
温かいもので胃が目覚めたのか、栄養がエネルギーに変わったのか、後半は吐き気がおさまり目の前で焼かれている肉が美味しそうに見えてきて、バクバク食べれました。
帰る頃にはすかっり元気になって眠気も嘘のように無くなって生き返りました。
ここ数日は時間が惜しくてずっと片手でゼリー食だったのも悪かったのかも。栄養も大事。
食事前は身体がつらすぎて電車に乗るのも危うく、どっかで一晩寝ないと帰れないなと考えていましたが、食事を中止にしてたら何も食べずどっかの個室で一人寝てただろうから、かなり危険な状態になってたかも。
作業中はゼリーを片手にして焼肉を食べる事を楽しみに頑張ってたから、無理にでも行って良かった。
もっと身体を労るスケジュールを組めるようになりたいもんです。
ずっと言ってるな。
死ぬまで言い続けてそう。どうしよう
腕と腰を分割しつつ、蓮台を。
勢いまかせなので、台は規則正しく揃ってないけど気にしない。
腕のダボがグズグズ過ぎてピタッとしてないので、次回なんとかする。
あと首を分割する。
右手が痴漢してるっぽいのは気のせいかな…
ちょっと息切れ…あんまり弄れなかった。
だいたいの感じが決まったので、これから分割して、身体を綺麗に仕上げる。
身体を綺麗にしてから布をまとわせるぞ。
台座もつくらねば。
明日にはだいたいの素体が出来るかな…
力んでない立ち姿になるように、ふにゃっとふにゃっとと自分に言い聞かせながら削っている。
そんでもって身体に厚みがつかないように、だけどやわらかく、筋肉のスジはつけないようにゆるやかな凹凸で…これ素体明日むりだな…
運慶展をみにいってから、如来や菩薩を薄い身体でつくりたくてしょうがなくて。
四天王もムキムキマッチョなイケメンでつくりたくて。
本当は水月菩薩を月とか台座とか凝ってつくりたいけどとりあえずはスタンダードな観音さまに。
仏像として拝むわけではないから真正面向いてますってならないようにつくろうかと。
薄い身体に薄い布がピタッとくっついてる感じにしたい。
下半身も不自然じゃなく身体にピタッとさせる部分をつくりたいから羽衣だとおもわれる部分をバッテンにしてキュッとさせたい。
不自然じゃなく出来るかな…
熱を持っているうちになんとかせねばいかんので今週一週間使ってなんとかしたい。
私の体力よ踏ん張ってくれ。
全裸ハゲの状態ですがこれで申込みました。
予備申請は許諾してくれたけど、これをみて許諾してくれるだろうか。
毎度ながら今はこれが精一杯なんだ…
この角度で秋仁のケツの割れ目が見えるとベストなんだけど、右足の行き場がなくなっちゃって駄目だった。複雑骨折しちゃう。
やまね先生の絵は繊細だからいつもみたいに粗い表面処理じゃなくて、細部まで綺麗に磨いて、塗装もいつもみたいにガシガシ粗いのじゃなくて繊細にするのが目標。
磨きの時間をいっぱい確保しなくては。
頑張っておいしそうな秋仁の身体にするぞ!