相変わらず日々の楽しみはテニス。
今は仁王のキャラソンに夢中だ。
そして寝る前は絵をかくリハビリをしてる。
鉛筆を握るのが久し振りなのとなかなか治らない腱鞘炎で線が力強くブレブレブレブレ〜
実は大学時代に一年間だけテニスをしてました。
サークルじゃなくがっつり部活で。
楽しかったですが稼いだお金が全て部活で無くなる事に耐えられずに辞めたのです。
大会シーズンには土日が埋まるので、一つバイトをクビになったりもして…
なかなかみっちり練習したので一年でもそこそこ打てるようになりました。ボレー練習が好きでした。
スマッシュは最後までどうすれば打てるのかよくわからなかったですが。
で、テニプリ観てるとテニスしたいなぁ〜って思う瞬間がたまにあるのですよ。たまにね。
身体を動かす事がなくなって一年、とりあえずストレッチから始めました。
アキレス腱を伸ばすのがこわいくらいにカチカチ…
感覚が久しぶり過ぎて、どこまで伸ばしていいかがわからない。
あんまり伸ばすとブチッっといきそうで…
おそるおそるのストレッチ後、ペットボトルを握り締め素振りをフォアバック各60回。
背筋が悲鳴をあげて終了 。
背筋がこんなに無くなっている事がショックすぎた。
これではボール追いかけれない。
びっくりするくらい身体が錆び付いているので、鍛え上げなくては…と思う次第です…えぇ
何から始めようか…
毛利のメニューは良かった。
見た目も量もなかなか満足(*´u`)
新宿の居酒屋なのに4時から7時間以上居てしまった。途中追い出されないとかすごい。
久々に大学時代のオタク友達と遊んで楽しんでしまったのです。
オタクというのは日々の活動エピソードが面白すぎて、笑いっぱなし。
日々何を考えてどう行動してるのかとか。
客観的に悲しいんだけどすごく笑える。
でかいくくりでジャンルが違うからまた余計に笑えるし勉強にもなる。
良い日でした(^v^)
念願の無双コラボを食べに行ってきました。
三成の紅白扇餃子は必須!
ということで頼みました。
が…出てきたのが写真とちがう…ちがうよ−( ノД`)
なんかしなしなしてて扇になってない−やだやだぁ〜これじゃ戦えないよ−完全に負け戦だよ−関ヶ原戦えないよ−助けてぇ左近…
ってすごくしょんぼりしながら食べました。
どういうことだね。私のレベルが低すぎて強い武器はまだ獲得出来ないということかね。そうかいなら仕方あるまいよ。
一緒に引けるカードで三成が出たので、怒らないのです、ふふ。
この日は引きが良い日で昼に参加したイベントでもなんか当たったのです。
それはまた後日。
ホワイトデーのお返しを探しているときに出会ってしまった。
誘惑に負けてぽちっと。
届いたのでさっそく。
しるこモナカです。
たかがくまされどくま。
こういうのにめっぽう弱い。
三成さんは多分こんな感じになる。
いや、なりたい。
唇は半開きで目線は下だ。
見下ろされたい見上げたいムフッ。
風は一定方向じやなくてわちゃーってしたい。
でもなびく所限られてるんだな−…
とりあえず複製は考えずに好きなように作ってみます。
髪の毛とかね。
そういえばワンフェスの時にブースの前を限りなくたけぽんに似た人が通っていきました。素通りだよ
本人か?でも確かめる術を持っていない。
あぁこれは次こそは三成を完成させろって事なんだな−と受けとりました。
今日は駅近くの書店に。初入店。
BL本が比較的置いてありました。
店員の態度が雑で若干イラッとしましたが、置いてあるからもうそれだけで良い。
本屋がやってる時間に帰れるって良い…(T=T)
新テニの7巻も見付かったし、カシオさんの新刊のチェックもれも気付けた。
カシオさんは隅に隠れてた萌えをすごい勢いで突いてくる。クセになる作家さんです。
藤谷陽子さんのこれはBLじゃないけど、作品の雰囲気が好きなので買ってしまう。
秀さんは全部好き!絵も話も全て。
この話はじじぃがすごい良かった。
じじぃまだまだ枯れてねぇぞっていう。
頬染めるじじぃにキュンキュンしまくり。
このまま発展してじじぃBLが商業発売されて盛り上がる日も遠くないんじゃ…オヤジが一般化したんだから次はじじぃだ。じじぃ枯れねぇぞ。心は一生青いまんまだぞ!
このところずっと庭球場をかけまわる王子たちに癒され励まされてます。
歌とアニメで。
ワンコインも良いけど、得意技きめてるハラチラスケールフィギュアが欲しくなってきました。もちろんエフェクト付きで。
誰が良いかな〜ぶへへ−…(´*`)
皆可愛くて誰かなんて選べないいいい−
昔は受け入れられないキャラなんていっぱい居たのに、懐が深くなったのか、節操がなくなったのか誰でもいける。
ひぐまおとしのアニメの映像が好きだけど、ポーズとしてはなぁ〜。
動きはあんまりないけど、リョーマがツイストサーブ打つ時のボールをぽんぽんバウンドさせてる格好が好きです。ちまっとして可愛い。
可愛いといえば、不動峰のパーカーがついたジャージが可愛くてしかたないです。
また着てるのがニャンニャンした子ばっかでもうっ…連れて帰りたい。
橘ファミリーはワンコインで並べたい。発売されないかな−。
新テニスのアニメを観てるのですが、何かを見落としたのか、展開についていけなくて…というか展開が腑に落ちないところがあったので漫画を買いました。
きっとアニメは時間の関係で原作を切ってるんだな、と思ったので。
漫画もはしょり方がすごかった…!
まるでネタ帳…いや、同人界に向けてのお題帳…?コマ間の空白部分が多すぎる。
そしてトリックアートのような絵にわけがわからなくなりました。
スポーツ漫画なのに動きの無さがすごい。
なんか色々すごかったです。いや、非難してるわけでなく、漫画の力ってすごいなって。
6巻から出てきたあくと兄さんが、阿仁谷さんの漫画に居てもおかしくないくらいに見てくれが阿仁谷キャラで、衝撃的でした。
早く7巻買わなきゃ。
乾・海堂・柳の三角関係を想像して楽しんでましたが、もう一人関係者が出てきちゃってどうなるのってハラハラしてます。
今は橘さんと伊武と神尾とアンちゃんの関係を考えてる。
まんまと踊らされてるっΣ(´□`;)
…リズムにのるぜ!!!
やっとゆっくり三成さんにかまえるようになりました。
放置期間が長く前のイメージが思い出せないので、まずは素体からちゃんと作ろうと。
前の途中の何となくにしては盛りすぎなズボンや、これまた盛りすぎな身体ををひたすら削る、削る。
フィギュア的には格好悪いだろうけども、日本人らしく膝下を短く。
それがキュンポイント。
凶悪にでかいし、一から小さめのを作った方が早い気もする…どころではなく、確実に早いのですが、まぁ、削ってます。
戦場で左近が目を奪われるような、そんな三成にしたいな−。
三成はアクション派手じゃないから、風でなびかせる。色んなところ。
髪の毛をなびかせてうなじを見せる!!!
今日の美の巨人の自在置物がすげえ…
金属やっぱ良いなぁ…
質感がたまらんのよなぁ…
学校でやってた石膏鋳造での金属の表現に制限を感じたのも、フィギュアに興味をもったきっかけのひとつだったのですが…
鋳物ルールが色々あったのです。
そのルールの中で色々試みるのが工芸の楽しさの1つなんだけども。
もっと勉強して真剣に取り組んでたらもっとなんとかなったんだろうなぁ〜と。
なんでなんにも考えないで遊んでしまっていたのか大学時代…
何でなにも調べずに大学に入ったのか…
金属に興味ありましたが、鋳造ではなく鍛金したかったんだなぁ…って3年の終わり頃に、それも漠然と思っただけだったからなんにもアクションしなかった自分がもう…バカだなぁ。
可動フィギュアもいってしまえば自在置物…か?
まだそこまで高い表現されて無いから並べちゃ駄目な気もするけども。
動く=生きているって解釈につながるんだろうけど、そこに違和感があったら駄目なんだよなぁ…
だから可動フィギュアってあんまり好きじゃないのかな…生き物って感じないもの。
おもちゃって感じ。
用途の問題なのかなぁ…
いじって遊ぶのが目的で、見て楽しむことは二の次なのかなぁ…
キャラが生きてそこに居て欲しいっていうのは女子特有の思いなのかなぁ…
だって普通のフィギュアでも分割ラインとか見えた途端に萎えるからなぁ…もうこれは本物ではないってなる。
もしも、キャラが生きていて(そのように見える)、しかも動く!ってなったら夢のようだ…そんな可動フィギュアあったら良いなぁ…
あぁ…だから布の服着せてある可動フィギュアがあるのだね。
でも布を着せるのは邪道だと思ってしまうのです。
布使うと縮尺してあるぶん皺の感じが違うし、布だけそのままの質感させてるのが、その他の造形を殺しているように思うのです。
あぁ、肌や髪の毛は偽物だな…と折角の造形がね…死んで見えるのは悲しくてしょうがない。
同じ素材で表現して欲しいのだ。
ものづくりの意地をみせろ!ってなる。
偉そうだし、
なんか色々迷子だぞ…何がしたいのかわからなくなりそうだ。
でも、とりあえず思ったので吐いておく。
自在置物は私の心を揺さぶったので、本物見に行きたいぞ!
虫系は硬いから、可動させるのも比較的楽なんだろうけど、人間は肉着てるからなぁ…
可動で柔らかい表現や自然な動きって難しいのだろうか。
そもそも私の頭ではそういう仕掛け物の構造を考えるってのはもう…パンクしそうだ!!!
昨日から仕事上がりをいつもより3時間くらい早くしてもらったのですが。
その効果がすごい。
今日実感しました。
まず寝始める時間を変えてないのに、一時間早く起きれた。
そして朝から冴え渡る脳みそ。
無くなる3時間分を組み込むために全速前進。
いつまでにあーしてこーして出来るかな?いやいややるぞっ!って鼻息フーフーしてました。
もう少し進みたかったけど、こんなものなのか…久々に充実しました。
いつもに増して話しかけるなオーラを発して一人の世界でしたが、良いのかな?と思いつつ。
でもすごい集中出来て幸せだった。
今の私の結果に出るものとして、時間と情熱はかけただけ出るけど、残念ながらどれだけかけても出なかったり、これっぽっちもかけなくても出たり、
実力ではなく、その時のタイミングというか運になっています。
まだまだひよっこ。
結果になるものは全ての行程において全力を出さなくても良いし、
持っている時間に対してどれだけ手間をかけられるか計算出来るのがプロなのだと。
その中により手間をかけられるように精進してしていくのかが日々の課題として延々続いていく感じ。
自分の実力を正確に把握してコントロール出来るのがプロかしら。
まだまだまだまだそんな計算出来ないので、馬鹿みたいに全て100%注ぎ込みたいのです。
把握しきれてないので、全力を注ぎ込まないといけない時期だと思っている。
これまで、注ぎ込み過ぎると、次の日起きれないという事態が何日かありましたが。
そう、月曜日から100%でいくと水曜日に切れるので、毎日だいたい60%くらい。
気持ちは100%でいきたいのに身体が持たないからセーブかけててあんまり気持ちよくなかったのです。
たまに全力出すと気持ち良いけどやっぱり次の日起きれないし。
次の日無理に起きても休めてないから次の日は脱け殻だし、次の日も次の日も引きずっている。
思いきって一日休んだところで、その分巻き返せる自信も実績もないし。甘えてるだけなんじゃないかって気もするし。
これ日本人の悪い所じゃなかろうか…なんて関係無い事に頭使ったりして、ぐだくだもよいとこ。
まだ2日目で言うのもなんだけど、調度良い時間みたい。
気持ちがまだ燃えたまま終わるので次の日につながる。
身体的にはこれが限界なんだけども。
最後の30分は両手がフルフルして言うこときいてくれなかったもの。
30分ならあとちょっと!ってムチ打てるし。
これが4時間もあったら絶望しかないもの。
どのくらい使ったらどうなるかなんて医者じゃないからわかんないし、我慢という根性論出したら血が出ても折れても動かせる気がするし、痛めて使い物にならなくなっても嫌だし、明日もあるし、皆の手前もあるし…ぐるぐるぐるぐる余計な事考えないといけない。
ずっと達成感の無い日々でしたが、なんか楽しくなりそうです。
ただ会社の1つの歯車としてこれで良いのだろうかっていう問いは消えない。
皆まだ頑張っている中帰るから。
でももう無理!続かない!って状態。
短時間に注ぎ込む事に燃えるというのはまぁあくまで私の場合。
ゆっくりじっくりコツコツという人もいるでしょう。
なんだろうな…全ての人が同じことを同じようにしている訳ではない基準が曖昧な職場での、労働対価っていうのはよくわからんなぁ…って。
個人の能力も、サボり方もそれぞれで、それを評価する方も把握しきれてないし、やろうとしても出来ないだろうし、さっするに実際の作業量としては上と下ではかなりの差が出来ているのでは…と。
実際目に入る人の作業量の差がわかってしまうのですが、それでも賃金がずっと変わらないとかやりきれないだろうなぁ…と。
結果、人より出来てかしこい人間はもっと良い場所を求めて去っていってその分また穴を埋めるのに大変になって…状況として永遠に忙しいままで楽になれないだろうよ。
改善策はかなりあるのにな−…って嫌な目で見てる。
だから余計にね…歯車にはなれないっていうかなりたくないんじゃないかってね−
まぁどこも同じなんだろうな−。会社なんて。
でもこういうの中の人で相談出来る環境がないからすげーしんどい。
いや、作ろうと思えば出来るのかな…でもそこまでする気持ちが…あれ、もう駄目なんじゃない自分
っていう今日この頃。