睡眠を削って弄っていましたが、完成せず。
ドリンク剤で胃を壊し、風邪をもらったりしてました。
色を使うという事から離れた生活をしているので、色の組み合わせの想像も出来ないし、実際に組み合わせてあれこれ弄ってもどうにもならなくなりました。
これで負い目を感じながらの海外旅行に…。
一応姉にこの画像とともに、渡そうとしてたものが出来なかったという何ともばつの悪いお詫びの連絡を入れたら、
何が駄目なのかわからない事
完成はいつでも大丈夫だという事
それと最後には、ありがとうと返ってきました。
申し訳ない気持ちが更に強くなりましたが、せっかく姉夫婦が一所懸命準備してくれたプランなので楽しんで行って来ます。
昨日沢山悔いたので、今はいったん忘れさせてもらいます。
帰ってきたらじっくり塗り直したい。
サイズはワンコインと同じくらいになるので、既製品の顔の複製して無いんだよ、のアピールをしようかと。
最初はゆーぽんさんのイラストしか見ないで顔を作ってましたが、明らかに他のワンコインとは凹凸が違うと思って、唯一持っているシキをマジマジ見てみました。
面白い曲面をしている。
目と口をもう少し大きくして、試しにこのまま進めて様子をみてみるとこにします。
製品も原型師さんの癖や好みを出しすぎだろうというくらいものによって顔が違っているので、並べた時に差が出すぎなければ良いかなぁ〜と。
次回のWFには
落乱の6年い組を出します。
以前欲しいと書いた、49巻の裏表紙の潮江と仙蔵です。
自給自足ですよ。
サイズは約70ミリ。
単行本のイラストのサイズのままです。
版権がおりると良いのですがどうなのか。
忍たまは2年程前に売っている人を見かけたのですが、落乱は…どうだろうか。
あとは今ちまちま進めている、スイプーの善弥のワンコイン(値段はワンコインでは無いですが)フィギュアを。
これは落乱の版権がおりなかった時のためのものだったりします。
あとキラルでもう1つ出すかもしれません。未定。
薔薇シリーズやスイプーのカプフィギュアは、今の生活では冬までには到底終わらないので、じっくりゆっくり作ろうと思ってます。
いっても一年後には完成したいのですが。
それまでは脇で小さいデフォルメ系のフィギュアを作っていく予定です。
落乱の裏表紙シリーズとか楽しそうですが、始めたら絶対に他が出来ないので踏みとどまっています(;´〜`)
あと最低10人は自分がいないといけない。
只今フリーダムな不定期合宿中。
二人のやる気の出る周期が面白いくらいにずれているせいで何となく漂う自由な空気。
今アイス休憩をする向こう側で松虫は黙々とやすりをかけている。
一人で悩んで作っているよりもはかどる部分があのです。
直さなきゃとわかっているけどなかなか手をつけられない時の叱咤や、このまま進めて良いのかわからなくなった時の大丈夫の一声なんかにすごく助けられる。
あとは私なんかは特に思い込みが激しいので、松虫の冷ややかな目で我にかえれたりします。
やっと新婦の原型が出来ました。
あとは新郎の細かい所だけ…(;´∀`)
今回は配置がいつもと逆でなんだか変な感覚でした。
駅がどっちかわからなくなる…
参加ディーラー数が少ないので、これなら一個一個じっくり見てまわれる!と思いましたが気のせいでした。
せっかくの一般参加でしたが、3分の1くらいでぐったりでした。
今回の記憶もおぼろ気であやしいのですが、
企業の方ではアルタイルからのDrrのフィギュアの髪の毛表現が神がかってました。
パキパキでイラスト(アニメかな?)の感じがよく出てる。
パキパキでも流れがあって嘘の髪の毛じゃない。
顔も似てて格好良かったしトータルで原作の上をいってるんじゃないかな?
まぁ、私はアニメを1話しか見たことないのでファンの人の目にはどう写るかわかりませんが。
そして、コトブキヤの咎狗のおパンツフィギュア。
覗き込める感じでした。
見えるのと覗けるでは大分違いますからね。興奮します、とても。
さぞや自慢のイチモツだろうよ、と見たのですが、何でかエロさを感じなかった…。何でだろうか…シワがまだ作られて無かったからかな…?気になる所です。
せっかく覗けるおパンツフィギュアなので監修が終わって最終的にどうなっているのか楽しみです。
ただ、どちらもファンでないのが悲しい所でした。
嫌いという事では無いのですよ。
そうでなく、その段階で自分が好きなものがフィギュア化されるのを体験したいのだ。
いつか。
両手がもう限界手前です。
握力が弱っているので箸が持てずに、そうめんを犬食い。
麺類ってつかむのにすごい握力使うんですね。
そういえば、ニトロさんは今回のWFに版権申請したディーラーさんたちを
一覧にしてくれていますね。
凄く見やすい。
魔法少女は何もわかりませんが、
凄い数ですね。
良いなぁー・・・
好きな作品のフィギュアがこんなにあるとか
一度でいいから体験してみたい。
作りたいもの(欲しいもの)がいっぱいあって困ります。
ただでさえ今手を出しているものを、なかなか弄れないでいるのに。
この潮江と仙蔵、
誰か作って売ってくれないかな!マジで!!!
忍たまのグランデは、落乱Ver.で作ってくれないかな!マジで−!!!
BL以外では落乱の他に、
巌窟王の伯爵、アルベール、フランツ
DTBのヘイ
サムチャのムゲン、ジン
おお降りの三橋、叶
薬売り
ナルトのイルカ先生、アスマ
等々…
作りたいというか、欲しいのだ。格好良いやつが。
BLではもっともっとあります。
多分生きているうちには作れないので書き出してみました。
(だから誰か作って;´д`)
決してマイナー趣味ではないはずなのですが、かといってメジャーでもないし、コアでもないから、まったく生きづらい世の中です。
だいたいが変な意地で流行りものに、乗れない自分が悪いのですよ。
毎日ギリギリしてます。
おかげで睡眠時の歯軋り止まんない☆
先日友人と某Jナさんに行きました。
その時の店員さんは接客に慣れていない様子で、注文時に変な間があったり、丁寧な動きではなく動きが遅くてクネクネしてて心配になる感じの人でした。
料理だけ運ばれてきて食べるためのものが何も無かったのでその店員さんに持ってきてもらいました。
でそれがこの写真である。
二人で行って二人席だったのだが、このシルバーの多さにはクソ笑いました。
あまりにおかしくて笑いが止まらずに、しばらくご飯が食べられませんでした。
ちなみこれはに自分達が使うものは取り出した段階の写真だ。
持ってこられた段階では、
フォーク7・ナイフ7・スプーンだけ何故か10
というよくわからない数でした。
もうね、入ってるカゴが重いのなんの。
周りを窺うと向かいの席では箸が沢山入ってました。おかしいよ。
久々に笑わせて貰いました。
上司と思われる店員が席案内をしてくれる際に目配せというにはあまりに露骨な、上から下まで舐めるような視線をその店員に送っていたので、
あの二人はデキている!
衆人環視プレイだ!
と笑ってましたが、こんなミスしてたらそりゃあんな目で見られるわ…と納得。
アニメ声のおばちゃんも居るし、とても面白いJナです。
これはBLではありませんが、BL作家さんが描くBLでない漫画というのはどこかBLチックな雰囲気が漂っていて好きです。
BLBL言い過ぎた。
最近主張してないなと思いまして、ええ。
好きだ。
何もない日々の唯一の潤い。
寝る前にどれか一冊読んで沈んだ気持ち高めてます。
しかし今週は読めずに手にしたまま気が付けば朝なんてざらでした。
癒されたい−。
日曜日は結婚式用フィギュアの飾りを買いに行きました。
これでクマの周りを飾ります。
派手よりも、ナチュラル系(オーガニック系?)で可愛くなると良いなぁ…とこんな色身。
これを上手く組み合わせれるのかは、私の力量次第です(;`∞´)
その後、緑青さんとお会いしてなんやかんやお話してきました。
楽しくてあっという間に時間が過ぎてしまいました(*゜3゜)
昼過ぎから終電近くまで居たのですが、何があったの?と言うくらいあっという間。
緑青さんには少し前に、同人イベントに一緒に参加しないかというお誘いをいただきました。
もちろん二つ返事で参加。
WFでは寂しい思いをしていたのでね。
イベントの参加者の大多数と趣味趣向が違うのは切ないのですよ。
今回はその同人イベントの話を中心にしなきゃなぁ〜…と思ってましたが、初歩的な事を話し合ってない事に帰ってから緑青さんに言われて気付きました。
ざっくり言えば、主に申し込む際の諸々がノータッチでした。
当日何をするかばかり考えていたのです…(;´∀`)
現在はまだぼんやりした段階ですが、確実に参加に向けて進んでいます。
とっても楽しみですが、緊張もしています。
なぜなら同人イベントでは、そのキャラを知っている人がフィギュアを見るという率が高いので。
WFでのキャラを知らないでスルーよりも、知ってるけどスルーの方が心に刺さる。
まぁ言われなきゃ知っている知らないなんて他人の頭の中はわからないのですがね。
あとは絵描きさんが多いということが一番怖い。
普段2次元ばかり触れている人が立体を見た印象と、立体を見慣れた人が見た印象はまるで違うという事が一番怖いのです。
例えば脚の長さ。
私はイラストでは短足が好きなのですが、それを立体にして美しいかといえばNO。
イラストではグッとくるものがあっても、立体にして同じキャラでも短足と長いのとを並べておいたら確実に長い方が見映えがする。
目を引くのだ。
立体だと好みよりも見映えの方が上の位置にある気がします。
私はこれをなんとなく理解するのに1年かかりました。
未だに両者の間で揺れ動いています。
作り手としては見てもらいたいのでずんぐりしたキャラ以外なら、違和感が出ない程度に原作よりも少し長くしてみよう!となるはずです。少しでも格好良くしたいから。
しかし、イラストを見慣れた方からすれば、原作を弄る行為が許せなかったりする。
今現在の自分はどちらの意見も凄くわかるので、辛い。
ちなみに以前は原作を弄る事が許せなくて、それならもう見たくないと拒絶してました。
今なら原作と違った場合、なんで違うのかを考えて、苦肉の策だったんだなぁ…とかよくアレをこうまとめたな…とか作り手として見てしまいます。
フィギュア作りの大変さが嫌というくらいわかるので、見る目が甘くなっているのかな。
自分の中でのフィギュアにおいて重要な事が、原作そのままよりも、作り手の愛情を感じるかどうかに変わったのもあるかもしれない。
今のところ楽しみ7、不安3くらい。
不安がまるで無いのは細かな所に気付かずにかえって危ないと思うので、これで良いのかな?…なんて。
総じて凄く楽しみです。(*^皿^*)