ヨーグルトが出来てた!!!
すげぇ!!!!!
牛乳とヨーグルトちょっとを混ぜておくだけで、ちゃんと全部がヨーグルトになるなんて…
ヨーグルト菌やるなぁ〜
いっぱい繁殖したってことだよなぁ〜
生き物を食べてるんだなぁ…すごいなぁ…
命いただきます、だ。
ん?菌はお腹の中でも生きてるのかな?私の一部にはならないのかな?
上手くいったので、これからはこの一部を残しては、牛乳を加えて増やす繰り返しをすれば良いのだ。
あれ…何故だろうピッコロさんを連想してしまう…
子供の頃に見た腕が生えてくる衝撃が忘れられないのかな…
姉いわく、たまに失敗して死んじゃう事があるそうだ。
ぴ、ピッコロさんが死んじゃうなんて…っ!そんなの嫌だ!!!ごはんが悲しむじゃないか!!!
DB内容全然覚えてないけど、二人が異様に仲良かったのは覚えてるぞ。
ま、私はピッコロさんを大事に育てたいと思います。
これからはあなたの一部を食べて生きていくわ。
恥ずかしながら約一ヶ月振りにスーパーに行きました。
そこで、姉の家に泊まりに行ったときに、ヨーグルトをつくっていた事を思い出しました。
魅力的だったので必要そうなのを買ってこの写真の段階で、つくり方を電話で聞きました。
ヨーグルトと牛乳があれば良いかと思ってたけど違うらしい。
普通のヨーグルトじゃなくて、専用のタネが売ってるので、始めはそれで作るらしい。
その事実に思わず唸ったら、出来るかもしれんからやってみなよと勧めてきた。
流石我が姉、軽い。
「出来なくても私知らないよ−(゜∀゜)」って心の声が聞こえてくる。
作り方も調べずに適当に買って来た人間との血の繋がりを感じるよ。
上手く出来ない気がぷんぷんしたが、言われたとおりに仕込んでおきました…。
上手く行けは明日の朝には出来ている、はず!
新聞とゆべし(?)
…っていうの?
自分のとこの新聞を客にもらうという不思議体験…
どうやら身内の方が載っているらしい。
それで専売所に行って沢山貰ってきたから、あなたにもあげるね。と渡されました。
年配の方は身内の出世を自分のことのように喜んで、厭味なく他人に伝えるから良いね。
嬉しくて誰かに言わずにはいられない!って感じ。
自分の祖父と重なりました。
ほほえましい…何だかほっこりしました(*´∪`)
ゆべしは小さい頃食べたことあるようなないような…
なにこれ超うまいな〜もっちゃもっちゃ(*~〜~)
今度買おうと思います。
しかしどこに売ってるのこれ。
おらの旦那…もとい俺嫁の立体物は、進んだような進んでないような…
眠いながら削ってたら若干薄いとこが私の握力に耐えられずに、粉々になりました…(T∀T)
何この左手信じらんない。
幸せって何だろうという話。
たらたら長いだけの呟きです。
今日お客さんに、
「結婚されてますよね。」
と言われました。
なんでそんな決め付けた言い方なの…なんでなの…なんで…………
していないと不思議な顔で答えたら、いつも幸せそうな顔してるから結婚してると思ったらしい。
私の営業スマイルもすてたもんじゃねぇな!
(内心じゃオラオラさっさと金出せや!と舌打ちしてるのに…)
と思うと同時に幸せってなんだろう…と考えてしまいました。
少なくとも今の私の幸せは結婚にはない。
しかしこの30代(女装している)男性の幸せは結婚にあるのだ…と思うと不思議な気持ちになりました。
彼の心の性別や人となりはわからないからどうしてそこに幸せがあるのか推測出来ないけど、彼の言う幸せが仮に好きな人と家庭を築くことで、今私が幸せであるとしたなら、私の旦那さんは誰なのだろう…
毎日顔を合わせている男性という点では今の旦那さんは斎藤さんと蓉司なんだろう。
毎日なでなでして可愛がってるぞ。一緒に暮らしてるようなもんだ。たまに一方的だが会話もするし。
でも心の中にはいつもイルカ先生が居るからなぁ〜あ、でもイルカ先生はカカシ先生のものだぁ………
と、ここで我にかえった。
すごいくだらないことをスクーターを走らせながら頭の中で考えるというより、ぼんやり浮かべてしまった。
これだからおたくは…痛過ぎる…痛くて泣けてくる。
相手は三次元に存在してないじゃん…
しかも対自分で想像出来ないしさぁ…
あれ、私一生結婚出来ないんじゃね?ま、まぁいいけどさ。
そもそもの話、私今人にふりまく程幸せではないんだよ。
不安で一杯でどうしようもないよ。
『幸せかと問えば別段気に病むほどの不幸ではない。』
って平川さんが歌ってるように、そんな感じ。
辛い事は沢山あったし今もあるけど、不幸だなんて思った事は一度もないぞ。
不幸ってなんだよ?
幸せで満たされるってどんな感じなんだろうなぁ…そもそも幸せなんてその時に実感出来るのだろうか。
あの時は幸せだったなと過ぎて気付くものではないのかな。
あぁ面倒くさくなってきた(;´∞`)
こんなこと考える前にもっとすべき事あるだろっ!て思う私は思考型の人間では決してありませんな。
住む所があって、健康で、ご飯とBLとたまの旅行に行けるだけのお金があれば良い。
あ、あと友達も大事だ!
それでいい。
要は健康な心と身体があればなんとかなる!
すなわち幸せになれる!…んじゃない?
てきとー(笑)
とりあえずあと右腕だけつくったら人間になれる!
そしたら形整えて分割ラインならして立たせれる!!!
あとちょっと!しかしそれが長い………
今月9日に一ヶ月振りに再開したようちんは、まさにゴリラだった。
肉付きが良すぎて服着たらただのデブだったのでゴリゴリ削ってやりました。
素体に時間かけてただけに悔しさが込み上げる。
自分が悪いんだけど…
ぐだぐだいじって今こんな感じ。
分割した段階が早過ぎてかえって作業が手間取ってます。反省。
そんで結局エポパテとポリパテでつくってしまってる…(;゜∀゜)も、もうしら−ん。
最近知った言葉キャストオフ。
誰もキャストオフなんて望んでないと思うが、誰でもない自分のために、したい。
それにしても難しいぞ。
そのために身体を細くつくってるけど、それで不自然にひょろくなるとキャストオフにする意味なくなるし…
もう限界かな?というとこまで身体を削って試しに服盛ってみたけど、肩のあたりがゴツくなる…
もう少し肩幅を狭めなくては。
でも裸体のバランス崩れる〜〜〜
むむむむむ難しい−!!!
あと髪を盛って改めて顔が自分絵だと思った。
どうせ公式のが出るし!自分のために自分好みにしてやろう!ってやけになって大きく出すぎたな…。
似てなくても申請通るのかな…………
月曜日から腹下して寝込んでました…
少しでも慣れないもん食べるとすぐこれだ!完全に結婚式の食事にやられたよ、情けない…
この3日お腹空いてるのにご飯食べれないので、とてもかなしい気持ちでいっぱい。
今日は少しだけ調子が戻りつつあったので、久し振りに斎藤さんと御対面〜
想像以上に出来てなかった…おおおおお
今月末までには素体までは終わらせたい、な!
先週の土曜日に、小・中とほぼ毎日一緒に下校していた子の結婚式に行って来ました。
思うことが沢山あり過ぎて、気持ちを寝かせてから記事にしようと思っていました。
で、いざ書こうとしたら長すぎてまとめられなかった…
ので、諦めて結婚式の小ネタを。
マニキュアについて。
最初はベージュで塗っていたら、前日に姉が
「気持ち悪い色だからこっちにしな。」
とワインレッドを渡して来ました。
自分的にベージュは黒い肌には似合う良い色だと自信満々でいたのだが、普段爪になんて何も塗らないから、おしゃれの先輩の言うことは聞こうと、首を傾げつつも塗って行きました。
そしたら新婦(看護師)に
「チアノーゼ出てるよ!」
と言われました。
おしゃれの先輩もまさかそんな事言われるとは思いもしなかっただろうに。
新郎友人代表挨拶のとき。
幼い頃からの友人が新郎との馴れ初めから、まるで付き合っているかのような表現を使い、いかに仲が良いかという事を喋りました。
「僕と彼はもう深い仲です!」
と言った瞬間、
会場は暖かい微笑み。
私は内心によによ。
そしたら、新婦に指をさされてにやにやされた…。
医大のサークルの先輩と結婚したので、友人席はほぼ医大卒生。
よって会場にいるのはあと一人(小さい頃の友人)を除いて初対面の人ばかり。
オタクなんてやってる暇ないだろう医者ばっかよ(偏見か?)。
腐だと知っているのは新婦のみ…。
(やめて−目立たせんといて−そっとしといて−腐女子の地位はまだ低いんよ−)
としらをきっていたら、隣の子になになに、どうしたの?と話しかけられてしまった…。
何かと聞く時点で、腐的発想なんて無いのでね…返答に困るよね……うん。
つか、自分の旦那さんで妄想しても良いんだね。
嫁の許しが出たと取ったぞ。
ここから嫁公認の妄想が始まる…。
新郎お色直しについて。
事前連絡無しの新郎新婦自らの指名制で、退場をエスコートさせる仕組みでした。
新婦はよく遊んでもらった叔父さんに連れられて出て行きました。
新郎はまさかの自分の弟2人。
間に挟まれて3人仲良く手を繋いでいました。
弟たちが照れる姿がまた良い!!!!
新郎は私が腐だと知っていて、わざと喜ばせているな!この野郎!たまんねえな!!!
と、それまで写真をぽつりぽつりと座ってしか撮っていなかった私が、自重出来ずに立ち上がってシャッターを押しまくっていた。
さっきの隣の子が、何で今撮るの?新郎の知り合いじゃないのに…と笑顔だが若干引いていた。
知るか!かと構わずシャッターを押し続けたたが、興奮し過ぎてたのかどれもブレてたよね………。
全体的にサークル仲間で騒いでいて全然主役に近付けなかったけど、料理も美味しかったし、ワインも久し振りに飲めたし、私の知らないサークル仲間と盛り上がる新婦の顔を眺めて楽しんでました。あとこっそり新郎も観察。
幸せそうで何よりでした。